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【これ以外あり得ない!】教室の確定申告におすすめのクラウド会計ソフト

今年も確定申告期間がスタートしました。

日々の業務に追われ、「まだ全然準備してない…」という方も多いのではないでしょうか?

でも大丈夫です!

最近は会計ソフトも進化し、経費を全て自動入力・仕訳してくれたり、収入・支出を入力するだけで決算書を作成してくれたりと便利になってきています。

このページでは、教室経営者もしくは指導者におすすめのクラウド会計ソフト業界のシェアトップ3を紹介します。

僕も個人の確定申告にはマネーフォワードクラウド、会社の決算書作成には弥生会計を使っています。

ぜひ好みのサービスをこの中から選んで使ってみてください。

教室経営者におすすめのクラウド会計サービスの早見比較表

サービス名 MFクラウド freee 弥生会計
料金 月額800円(年額8,800円) 月額980円(年額9,800円) 年額8,000円(初年度無料)
業界シェア 第2位(21.1%) 第3位(16.5%) 第1位(55.4%)
特徴 自動入力・連携が充実 経理の知識が全くなくても大丈夫 老舗ならではのサポート充実度

※業界シェアはMM総研調べ(2018年3月末)

教室経営者におすすめのクラウド会計ソフト3選それぞれの特徴とは?

マネーフォワードクラウド会計(MFクラウド)

マネーフォワードは、僕も利用しているクラウド会計ソフトです。

クレジットカードや銀行口座との連携が充実しているため、収入と支出を自動入力してくれます。

そのため、あとは仕訳の確認を手動で行えば確定申告(青色申告を含む)に必要な書類を全て作成できます。

利用者としては、他サービスを検討する必要性を感じないほど満足度の高いサービスだと感じています。

→ MFクラウド会計の公式ホームページ

 

freee

freeeは、簿記に全く自信がない人でも使える会計ソフトです。

他の2つと比較しても圧倒的に初心者向けに作られているため、「とにかく簡単で手軽に確定申告をしたい!」という方におすすめです。

また、スマートフォンアプリの使い勝手がよく、スマートフォンで確定申告を完結できるというのが大きな売りとなっています。

→ freeeの公式ホームページはこちら

 

弥生会計

弥生会計は、老舗ならではのユーザー目線重視の会計ソフトです。

初年度無料キャンペーンなど、会計サービス業界のトップランナーだからこそ出来るユーザーファーストのキャンペーンを打ち出しています。

機能に関しては他の2つのように特別な売りがあるわけではありませんが、老舗ならではのサポート力とベーシックな機能性が備わったサービスと言えるでしょう。

→ 弥生会計の公式ホームページはこちら

まとめ

これら業界トップ3社のクラウド会計ソフトであれば、正直どれを使っても問題ないでしょう。

あなたがどこに重きを置くか、使いやすさを感じるかで選ぶと良いでしょう。

どのソフトでも無料体験期間などを設けているので、心配な方は一度全てに登録して試してみましょう。

何度も言いますが、正直どれを使っても確定申告を無事に終わらせることが出来るので、安心して使ってみて下さい!

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